高専生と研究

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こんばんは!KOSEN’sです!
とても雨と雷がなって登下校大変だったのではないでしょうか?
僕は雷による停電が怖くておびえていました。
皆さんしっかりデータの保存はするようにしてくださいね!自分は停電によるシャットダウンで何度もデータが飛んで苦い思いをしているので…w

今日はとんだデータの中の一つがある研究に関してお話します!
皆さん卒業研究はいかがですか?人によってはまだまだ研究なんて早い早い!って人や、やばい学士用のレポート締め切りがあと一ヶ月!あたふたあたふた(専攻科の方に多いと思います)となっていたりするのではないでしょうか。

研究は高専生にとっての集大成のような物です。今まで学んで来たものを駆使して、論文に立ち向かい、そして発表する。とても大変そうですよね….自分は「日本語」という壁にぶち当たりましたw論文用の日本語というか、言葉遣いなどがとても難しく、しっかりとかけているつもりでもいつも直されてしまいます。
日本語の修正に時間をかけてしまうと精神的にきついのでひとつ本日はアドバイスをしていきたいと思います。

アドバイスは「論文を読むこと」です!w当然のことじゃないか!と思う方もいらっしゃると思います。ですがその当然のことがとても難しいのです!自分は論文の読む量が少なく、とても苦労しています。もし時間がある方は様々な論文を読むことをお勧めします。

最後に高専生は20にて一度論文を書き、専攻科生は22で2度も論文を書いているのです。大学4年と同じ量の論文を20の時に書いているのです。これは高専にいると分かりませんがとてもすごいことなのです!自信をもって自分の実績に含めていきましょう!
将来的にこのがんばりが報われます!


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